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  • 2012.02.21 Tuesday
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日刊建設工業新聞に弊社の断熱パネルが記事になる。

 2月9日(木曜日)の日刊 建設工業新聞に弊社の断熱パネルが記事として掲載された。

五十嵐建設工業株式会社(代表取締役社長:五十嵐 豊)は、断熱パネルを用いた             
型枠工法「ジャストプリート工法」を開発し、受注活動を開始した。 断熱パネル自体を
そのまま型枠として使用するので、型枠内部のコンクリート打設状況が目視で確認
できないという欠点を「独自の空洞探査システム」を導入することで可能にした。
 型枠の内外両側が断熱性能を持ち、コンクリート打設後の型枠解体や断熱工事が
不要なため、一般的な内断熱工法に比べて工期が短縮でき、断熱効果も高いという

 同工法は、新潟県が県内企業が開発した土木、建築の新技術の普及を促すために
制度化した「Mede in(メードイン)新潟」の登録技術
 これまでに新潟県内、県外合わせて5件の高齢者専用賃貸住宅に採用されている。
 高齢者福祉施設や公共施設への採用を目指して受注活動を展開する。


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